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プロ野球のオールスターゲームも終わり、後半戦に入りました。我が阪神タイガースも

読売に2.5ゲーム差と近づき、『打倒読売』を合い言葉に毎日応援しています。

今年も、北海道シリーズは交流戦のみの試合で6月に北海道にやってきました。

 

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私だけかもしれませんが、試合を見るよりも応援を楽しんだり、周りの雰囲気を楽しん

だりしています。特に、7回の攻撃前と試合終了の勝利の時のジェット風船が楽しみで、事前に大阪からネットで注文して準備しました。

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今年も、観戦した試合は大勝利に終わり、風船を使い切り一安心。

現在、日ハムはパリーグ3位で優勝は?? クライマックスで勝ち上がり、日本シリーズは、阪神と争ってほしいですね。

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毎年恒例春秋の高野山お墓参り6月24.25日に行ってきました。 関西空港からレンタカーで約2時間で到着して先ず奥院へお参りして

宿坊の持妙院(お寺)にお世話になりました。夕飯は当然精進料理を頂き

就寝。明日、早朝お勤めを済まし宮川家、宮川建設物故者のお墓参り済まし

帰ってきました

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昨年の12月23日に6月6日生まれのポメラニアンがやって来ました。

ペットを飼うのは、高校卒業して札幌に出てきて初めてです。

私の実家は、父親が蹄鉄業と畜産業をしていましたので、小さい頃から馬や牛などの

家畜に接していましたので、動物を扱うのは好きでした。

実家にいる時は、犬、猫、二十日鼠、うさぎ、あひる、やぎ、カケスなどを同時にペットとして飼って、家業を手伝いをしながら面倒を見てましたが、放し飼いもいたので手間はかかりませんでした。又、不思議なことに、動物同士が仲間意識があり、犬や猫が

外敵からあひるを守る場面を見たり、動物は可愛いですね。

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よいよ、2月5日から11日まで『さっぽろ雪まつり』が開催されます。雪像の制作もじょじょに進んで来ており、完成するのが楽しみですね。

ここ数年は、見に来ることはありませんが、仕事で大通に来たとき、制作の作業風景を見るのも楽しいと思います。

自衛隊の第11科隊の方が最初から作業を行っております。寒い中、ご苦労様です。

 

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葛飾柴又

2013/11/20


先月、入江社長の配慮で北陸銀行の札幌東ほがらか会の旅行会に参加することができました。行き先は東京・箱根方面で、葛飾柴又を立ち寄り東京の下町を見学できました。

柴又は、みなさんもご存じの通り映画『男はつらいよ』の舞台になった。人情豊かな下町です。江戸川の西岸に位置し、対岸の千葉県松戸市・矢切地区とを結ぶ渡し船「矢切の渡し」の渡し場などがあります。

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ちょうど昼過ぎに着いたので昼食を、創業250年の『柴又川千家』で普段口にすることができない、うな重を食べることができました。空港から渋滞の関係で到着時間が

すこし遅くなったせいか、さめていましたがおいしくいただきました。

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食事のあと、『寅さん記念館』を見学しました。実際に撮影に使用した「くるまや」の

セットを大船撮影所から移設や、タコ社長の朝日印刷所を再現され、本物の活版印刷機

も展示されていました。時間の関係上、ゆっくり見学はできませんでしたけど、

映画を思いだしながら見学ができました。

 

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残りの時間を使って、第1回から4回まで撮影に使用された明治20年創業『とらや』

(平成元年に老朽化のため現在建物に建替)で草だんごを食べました。

絶品です! おみやげとして買っていきたかったのですが、日持ちしないため買えないまま、次の見学先に移動となりました。

 

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かつやかつ亭かつ徳カレー研究所きた泉

さんかシュフズグリルすみだ川たまなとわいらいと

定食や北光飯店本通食堂味坊くにか

 

昨年の7月に、私のブログでラーメンを紹介しましたが、今回は、カレーライスを紹介します。私は、カレーを食べるとき、カツカレーをよく注文しますが、いろんなお店のメニューにだいたい載っています。たとえば、トンカツ屋、ラーメン屋、そば屋、レストラン等の数多くのお店で販売しています。

カツカレーは、カレーライスと豚カツを組み合わせた日本の洋食です。1948年(昭和23年)に東京都中央区銀座の洋食店『グリルスイス』で我が宿敵『読売ジャイアンツ』の千葉 茂がカツレツをカレーに乗せて食べたことが、店主の新メニューの発案となって生まれたとされています。とくに高脂肪・高カロリー食品であり胃腸にかかる負担が大きく、高糖質であるため、糖尿病対策においては、食べてはいけないメニューと挙げられる

事が多いそうです。また、「試験に合格する(勝つ)」「試合で勝つ」「選挙で勝つ」などのげんを担いで食べられることが多いと思います。

盛りつけも、さまざまなバリエーションがあります

①カレーとカツを分ける

②カレーの上にのせる

③カツ全体にカレーをかける

④その他いろいろ

今日はカレーコク道カレーまい泉

 

いろいろな、形がありますが、体調を整えるためには野菜が多い食事がいいですね。

健康に注意してたまには食べてみてください。

ちなみに、私がうまいと思ったカツカレーは、東苗穂温泉の千の湯にあるレストランの

カツカレーです。温泉に入りながら、食べてみてください。

 

千の湯

とん喜ほのか清田店みよしの丸福元太

 

幸々亭三八飯店三平山海亭世世世

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先日、私の娘が余市に住んでいるので、遊びに行った折途中時間があったので、

ニッカウヰスキーの北海道工場に寄ってみました。

ニッカウヰスキー余市蒸留所 01ニッカウヰスキー余市蒸留所 02

 

私は、数年前に体を壊し、お酒をしばらく止めておりますので、ウイスキーには興味は

ありませんが、歴史的建造物(登録的有形文化財に認定)や製造行程やニッカの歴史を

知るため寄ってみました

ここ余市蒸溜所は1934年ニッカウヰスキー創業者、竹鶴政孝により、ニッカウヰスキーの蒸溜所として建設されました。

ウイスキーづくりに大切なもの『清冽な水』『澄んだ空気』『冷涼で湿潤な気候』と

言われているように、鮎が踊る清流・余市川、大自然がそのままの余市岳、海の幸豊か

日本海に囲まれた自然豊かな町・余市に建設したそうです。

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余市蒸溜所は世界でもまれな石炭直火蒸溜で、この製法が、力強く、熟した果実の

ような香りのモルトウイスキーをつくるそうです。

そして、貯蔵庫の床土間敷きのままで、温度、湿度の変化がおこりにくく、ゆっくりと

熟成そせるのに適しているからです。

施設内には、ウイスキー博物館があり、『ブラックニッカ』のラベルに描かれている

キャラクターは、ウイスキーのを香りききわけることができるブレンドの名人

キング・オブ・ブレンダーズを展示していて、創業から現在までの軌跡を数多くの展示

品や映像で紹介しています。ぜひ、積丹方面に外出された時には、寄ってはいかがでしょうか。

 

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先日、休日を利用して家族で層雲峡温泉に行ってきました。

某新聞社の企画ツアーで、バスの送迎付きで休日の前日の価格とは思えない安い金額だったので、思わず申し込んだところ。

そのツアーが『層雲峡氷瀑まつり』が企画されてました。

 

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層雲峡氷瀑まつりとは、石狩川の河川敷を利用した広さ1万平方mの会場内に、氷柱・氷のトンネル・アイスドームなど、大自然をモチーフにした多彩な雪像を駆使して行われる冬のイベントで、大雪山麓の深い渓谷の自然を生かし、柱状節理の断崖絶壁から落ちる滝が巨大な氷瀑となってそそり立つ姿を目の当たりにできる層雲峡温泉の大イベント。特に夜にはライトアップされた氷の造形物が美しく幻想的なことから人気を呼んで、厳寒の北海道を直に感じられるお祭りと言われています。

この日は、祭始まって以来の悪天候で、気温が-16℃、吹雪で前を歩くにも辛くなる状況の中の見学でした。土、日曜日は、花火の打ち上げもあるそうですが、天候が大荒れで中止になり、ステージでの催し物と餅巻き、見学者の方に『地酒、スープカレー、ココア』の無料提供のイベントとなりました。

 

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イベントが始まり、それを見て、ビックリ!!

何と!-16℃の気温の中で、『層雲峡の横綱の土俵入り』、半袖及び半ズボンで

『マルマルモリモリ体操』を踊っているホテルの従業員等の姿を見て、働くって大変だなとつくづく感じました。3月31日まで開催されています。機会があれは゛参加してみてください。

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手術後の6か月検診を自身の都合で1か月遅れの1月末に受診したが時間が

予想以上に掛かったのに驚き。

朝8時30分に受付して午前中の検査を終え、午後の検査後麻酔が覚めた

のが午後3時頃でその後、診察室に呼ばれたのが2時間半後の5時30分

検査結果に異常は無くて良かったが、その後会計、薬局にも時間が掛り病院

の駐車場を出たのが6時半、一日掛の受診でしたがこの間食事を取る事も

出来ず何ともつらい一日でしたが帰宅して考えたのですが、手術前の検査

を含めると、この半年の間にPET・レントゲン・MRとどの位の放射線を

浴びているのだろうと?

逆に体に悪いのでは?

いずれにしても自身の定期健診の受診等で健康管理を徹底しよう。

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札幌市中央区南1条西3丁目に日産自動車が直営する自動車ショールームがあります。

全国で5箇所あり、本社 銀座 名古屋 福岡 そして札幌の主要都市で車が展示されています。新車以外にも定期的に『レーシングカー』や『ヘリテージカー』(旧車を日産は呼ぶ)を展示しているので、いつも楽しみにしています。

私は、昔から日産車のデザインが好きでしたので、現在の燃費重視のデザインはどの車も

同じように見え、すこしがっかりしています。そのショールームを知ったのは、たまたま前を通りすぎたとき、旧車を展示されているのを見て感動しました。

懐かしいクルマの一部を紹介します。

フェアレディ240Z 5

  

上記の写真は懐かしい『Z』のデザインですよね。この『240Z』は

1972年のモンテカルロ・ラリーに参戦したZで総合3位に入りました。

ェアレディの車名の由来は、ブロードウェイミュージカルの『マイ・フェア・レディ』に感銘を受けた当時社長だった川又社長が、クルマにも洗練されてゆく美しさを求めた名前といわれる。「FAIRLADY」は貴婦人、「Z」はアルファベットの最後の文字であることから究極を意味した名前がつけられたそうです。

 

ブルーバード1300SS 1

 

上記の写真は、1966年に第14回アフリカサファリーラリーに参戦した

『ブルーバード1300SS』日本初のサファリラリーで優勝したマシンです。

ブルーバードは先日新聞に掲載されていましたが、ブルーバードの名前が消える

と出ていました。すこし寂しく思います。

初代ブルーバードは、1959年(昭和34年)8月、『幸せを運ぶ青い鳥』という

キャッチコピーとともにデビュー。マイカー時代の幕開けとなった未曾有のヒット車と

して知られています。フェンダーミラーがいいですね。やっぱり昔のクルマは格好イイ。

サニー1000スポーツデラックス 1ブルーバード1200デラックス 2

 

『サニー1000スポーツデラックス』            『ブルーバード1200デラックス』

 

フェアレディ1500 2スカイライン2000GT 3

 

           『フェアレディ1500』                          『スカイライン2000GT』

ニッサン240RS  2バイオレット 7

 

          『ニッサン240RS』                                           『バイオレット』

 

 

 

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