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平成27年10月13日 手稲山に初冠雪、全ての峠で雪、中山峠は8㎝の積雪。

札幌では、手稲山に雪が降ると車のタイヤ交換の時期と思っている市民が多い。

今年は、雪の到来が早そうである。安全運転はもとより早めのタイヤ交換が必要になるのでは、ご注意を!

 

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我が家の前の道路から見た手稲山です。

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手稲山は、まだまだ冬景色ですが、街はすっかり雪が解け春が来ております。

この間、北区の法務局に仕事で行った時、たまたま向かいの御風呂屋さんに、消防車4台パトカー1台、救急車1台も出動する騒ぎに遭遇しました。大変驚いていると、焦げ臭い臭いと野次馬の声で騒然としましたが、なんとかボヤで済んだ模様です。

春になると、なんとなく暖かくなり、気も緩みがちになります。くれぐれも、火の元にはご注意をお願いします。今年も春を迎えられ嬉しいものです。

 

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第66回さっぽろ雪まつりが2/5から7日間開催されています。

1950年に第一回が開催され、地元住民・中・高校生が5基の雪像を設置したことから始まったお祭りです、今や全世界から240万人が見に来る、国際色豊かな日本のお祭りになりました。

今年は、妖怪ウォッチ人気が反映し、市民雪像は多数の妖怪が作られました。

そのほかの地域には、麻生の駅前にも神社・妖怪・あざぶ―と多彩な雪像が設置され、ろうそくの揺れる火が何とも雪の街の風情を醸し出しておりました。

これから札幌は、大寒・立春を過ぎて雪まつりを過ぎれば、春の日差しが徐々に感じられ、いつの間にか雪解けを迎えます。今の雪国から桜咲く春が待ちどうしい季節になっていきます。逆境にめげず、逆境を楽しみに変えて、たくましく生きる北の国の生活が見えてきます。

あなたも雪国札幌の冬をスポーツ・ワカサギつりや雪まつりとおおいに楽しみませんか。

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恐れていた寒波がついに登場しました。

久しぶりのつるつる路面に、ハンドルを持つ手に冷や汗をかきながら、慎重にも慎重に車間距離をとり、ノロノロ運転。

ついに根雪の様相で、雪国札幌の雪との戦いが開始されました。これから3月下旬まで、約4ヵ月の厳しい道のりです。

安全運転第一に、細心の注意を払い、ともに頑張りましょう。

 

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秋到来により、新そばをはじめ、沢山のおいしいものが続々登場です。もうご賞味されましたか。

新そばをご近所に、お注分けしていると「釧路直送のさんま」や「取れたてとうきび」が次々とお注分けされました。お初のものは、大変おいしいのです。

我が家の恒例行事の一つに、生すじこを買い「いくらの醤油漬け」を作ることです。お湯は使わず、醤油とお酒だけで、造ります。割合は、ひ・み・つですが、一番夫婦で「おいしい」と思った時の割合です。

この時期にしか無い、旬なものを頂くありがたさは、自然の恵みに感謝です。

旬をごゆっくり、味わってはいかがでしょうか。

 

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北区篠路のひまわり畑です。一斉に太陽の方向に顔を向けて、必死に日の光を浴びている姿は、感動します。なんと純粋に必死に毎日を歩んでおります。

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2011.4札幌市は、三度目の藻岩山ロープウェイ立て替えを事業費28億2千万

円をかけて完成して、早くも三年。探索をしてみました。

展望台・ロープウェイも新しく、かわいいキャラクター「も~りす」もお出迎え、プラネタリウムやレストランもできていて、大変素敵な施設になっておりました。子供も喜びそうです。トイレも水洗で綺麗でした。

変わらないのは、雄大な札幌のパノラマ、「クマ注意」の看板、目に優しい新緑です。

昭和32年から57年間も観光客に感動を与え、札幌市の発展を見続けてきた藻岩山。

アイヌ語で「インカルシベヌブリ」、意味は「眺めの良い山」だそうです。大正10年に

天然記念物に指定され、70種類の樹木が茂る学術的にも貴重な山です。

夜の夜景は、素晴らしく、冬は、市民スキー場、夏は、登山として楽しまれています。

楽しめる展望台として、足を運んではいかがですか。きっと発見がありそうです。

 

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春1__春2__

雪解けも進み、札幌の本日の残雪量29㎝です。山々は、まだ冬ですが街中は道路も出て車もすいすいです。環状線のJRを超える陸橋手前の交差点で、歩行者をはねて、横倒しの車に、朝の通勤ラッシュ時に遭遇しました。運転手もけがを負ったそうです。

冬の間雪で苦しめられ、やっと解放され、出したくなるスピードにご注意を。一人だの体ではありませんよ。家族の顔を思い出し自重です。

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第65回さっぽろ雪まつりが2/5から2/11まで一週間開催されております。

その中で、小さな写真展を見つけました。

「伊勢神話への旅」と題して写真で20枚ほどですが、大変一枚一枚に吸い寄せられる魅力がありました。

伊勢神宮は、平成25年10月に式年遷宮を行いました。20年に一度新殿に神様がお遷りになる「遷御の儀」を大々的に報道各社で報道されました。

ここは、三重県伊勢市にあり、市の1/4を領し、内宮は、2000年前に、外宮は、その後500年後に社殿は「唯一神明造」と呼ばれ、古代の米倉の形といわれております。

神々しい別世界、ここでは、毎日が神話です。

雪まつりのついでに、ぜひご覧ください。ちいさな写真展に感動がまっております。

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竣工式 施工者挨拶 テープカット

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フラダンス ミニコンサート 社長の「千の風になって」

平成25年12月8日 夢ふうせん みどり 盛大に心温まる開所式が行われました。

総勢50人ほど多数の来賓・地域の方とお祝いに出席され、式は、江別神社様が執り行い

祝賀会は、江別地域フラダンスサークルが踊りを披露し、プロの三重奏でミニコンサート「情熱大陸」他素晴らしい迫力のある演奏を繰り広げ、(株)エムリンク社長も急遽

「千の風になって」を熱唱し、盛大な拍手が巻き起こりました。

社長の挨拶では、(株)宮川建設で札幌進出の一歩となる、素晴らしく立派な建物を作って

頂き、江別市で第一号となるサ高住等事業を行い、立派に魂を入れる作業を行い、地域とともに、歩んでいきたい。と力強く抱負を語られました。

大変、心温まる開所式で久しぶりに感動しました。

 

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