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doc20130924182329_001 宮川建設では、初めてサービス付高齢者住宅・ディサービス付施設を江別市緑町に、現在道内では珍しく2×4で建設中です。施主は、株式会社エムリンクで、介護施設経営のスペシャリストです。全道各地で事業展開し、業界では注目をされています。

12月上旬にオープン予定です。10月下旬には、モデルルームもできますので、ぜひご見学してみてください。

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宮川建設では、毎年和歌山県の高野山に宮川建設墓所・宮川家の墓参りに職員交代で出かけます。

私は、初めて高野山に行きましたが、1,000Mの高地に斜めの電車に乗り、駅に行ったのには大変驚きました。奥ノ院に着き、杉の木の巨木に歴史を感じ、立派な宮川建設の墓所には、感動しました。

驚いたのは、弘法大師をはじめ、パナソニック・日産自動車・シャープ・ヤクルト・福助といった有名な企業の墓所や慰霊塔があることです。また、徳川家康・豊臣秀吉・明智光成など歴史上有名な墓所もあり、大変なところに来たとまたまた感動しました。

又、機会があったらまたゆっくり来ようと思います。

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待ちに待った北海道神宮円山公園で満開宣言を発信し、今日が満開です。

今でしょ!

早速、ブルーシートを敷き炭と焼肉の煙が、花見時期がやっと来たことを、示していました。何か沢山の笑い声が、周りを笑顔にしてくれます。

帰りに、本殿に額ずき新めて今年の思いを祈りました。

珍しく今結婚式を終えた、新郎新婦の記念撮影に出くわし、二人の神殿での願いが、沢山の人々の願いとともに、かなえられるようにと、最後の写真一枚が物語っていました。

お幸せに、お祈りいたします。

 

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旧小熊邸は、昭和2年、北海道帝国大学農学部小熊博士邸として有名な建築家田上義也

によって建てられ、札幌市都市景観賞を受賞しています。

田上氏は、アメリカのF.L.ライトの弟子として知られ、作品に大きな影響を受けました。

旧小熊邸は、木造2階建で、南1条西20丁目から移築され、現在は藻岩山ロープーエイの隣に建てられており、喫茶店として再生されています。

休みの午後のひと時に、コーヒーは、こくと酸味の風味の強いキリマンジェロで、歴史と伝統があり、木のぬくもりが素晴らしい「ろいず珈琲館」で過ごされてはいかがでしょうか。タイムスリップして、昭和初期の雰囲気があなたを小説の主人公にしてくれますよ。

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  江別セラミックアートセンターは、江別の煉瓦の歴史・小森 忍の生誕120年・現在活躍中の作品と「歴史と現代をつないでいる」不思議な場所です。

  江別市の煉瓦は、北海道遺産の一つです。ご存知ですか。

  小森 忍は、東洋陶磁の釉薬の研究家日本で有名な陶芸家、長く江別に住んでいました。

現在活躍中の作家たちの「北のやきもの展示」も面白く、大変個性豊かで、北海道らしく自由闊達さがうかがえます。

近くですので是非見に来てほしい場所の一つです。

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機会があって、北見市に行ってきました。焼肉の街北見のキャッチフレーズ

で、市内に62軒の焼肉店があり、その中でも飛び切りの【味覚園】総本店。

昭和43創業北見市の中では、一番古く、味もNO1の老舗です。

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店内に入ると、テーブルの上にステンレス製で、筒状のものがぶら下がっています。

なんだと思います。

それは、七輪に、昔ながらの炭が真っ赤におこっていて、それから出る焼肉の煙を外に出す排気筒になっていました。初めて見る形でびっくりです。

ホルモンは、焼くにつれて、不思議に丸くなって、ふわふわの味です。食べたことのない味でした。タンは、厚さが2㎝以上あり、その柔らかさは特別でした。

地元の人に聞くと、北見で焼肉が多いのは、昔、食肉解体業を行っていたことが、ホルモノの流行したルーツだそうです。

札幌市にも支店を出しているそうで、ぜひもう一度、札幌で食べてみたいものです。

 

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冬を楽しむ。

2013/1/11


今年の冬は、大変寒く、札幌で36年ぶりに正月から真冬日を更新中です。水道の凍結が毎日のように起こっています。雪も多く道路は、除雪が間に合わず、大変な状況です。雪1__雪2__雪4__

   こんな冬でも、楽しみ方があります。今日から篠津湖では、ワカサギ釣りの開始です。中学生以上500円で午前7時から午後5時までです。

ところで石狩市でもワカサギが釣れるのご存知ですか。石狩市役所から3.6キロ5分で石狩手稲通りを北進です。茨戸川の石狩放水路で、なんと無料、時間制限なしです。

場所は、鮭で有名な佐藤水産のファクトリーがある手前、反対を向くと放水路沿いに4基の風力発電の大きなプロペラが並んでいます。横には、川の博物館があります。ワカサギ1__ワカサギ5__ワカサギ3__

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今年は寒いので、みなさんテントの中で釣っています。札幌の近郊で冬を楽しむワカサギ釣りぜひ楽しんではどうでしょうか。

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大通り西9丁目【うどんの五衛門】

北一条通りを西に進むと、ヤマダ電気の南側にひっそりとたたずむ【うどんの五衛門】。お店の印象は、青いのれんに白色文字、清潔感あふれる出で立ち。昼時は、いつも行列ができて、店内は活気にあふれています。セットメニュー【角煮セット】860円、ボリューム満点のとろける角煮がおいしい、サラリーマン人気の逸品です。ご家族でもメニューが豊富で病みつきになること請け合いです。ぜひ一度ご賞味あれ。

 

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今が見ごろの北海道大学銀杏並木とそば街道で有名な国道230号線沿いの「此花」

(このはな)二八の手打ちそばで【しいたけセイロ】の新そばです。…一年で一番そば(秋蒔きのそば)ときのこ(しいたけは、自家栽培のとれたて)がおいしい季節です。

そのほか、秋は、栗ごはん・武川のシシャモ・石狩鍋・さんまの塩焼き等とおいしいものが盛りだくさんです。くれぐれも太りすぎに要注意ですね。

 

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開拓の村入口 三河屋 お店 セイロ・どんぶり 木鉢 麺棒・まき棒

 

晴天の開拓の村に行ってきました。村の中で大好きな「三〼河本そば屋」を見つけ、何となく昔の雄姿がうれしく、早速中を拝見しました。昔の道具は、年期は入っていますが

しっかりとした作りで大変感動しました。昔の蕎麦屋は、つゆづくりをお店の店主が作りそれぞれ味の違いをだしていました。そば作りの職人は、組合派遣でそばつくり・釜前・盛り付け・その他雑用に分かれおり、分業制になっていました。江戸の蕎麦つくりも三本

棒(巻き棒2本、のし棒1本)で、狭い作業場でもできる工夫をしていた姿が、目に浮かぶようです。 【手打ちそば大好き人間より】

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