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空知炭坑の接待所として昭和初期に栄華を誇った岩見沢市で時代ががった建物は、昭和初期 苔むす灯籠・石の門がまえは どこからどうみても、昔の高級料亭であったが、2010年12月に、 現在地にリニューアルオープンした。褐色のスープで和風だしの 癖のないカレー独特な香りがしないスープカレー「伽哩碗」。 だしは昆布・鰹・鶏ガラ10種類以上のスパイスが使われている。具だくさんに、トッピングの天ぷらが意外にマッチしている。

でもやはり鰻で有名なこの店名物料理「うなまぶし」2,730円。一膳目は、山椒と胡麻で、二膳目は、本わさびと小ネギに海苔で 最後はだし汁をかけてお茶漬け風で・・・腹減ってきましたね.

コメントはまだありません | 佐々木 誠治

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