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2月6日から12日間の間雪祭りが開催されました。

 

1つの雪像を造るのに多くの人達が、天候の悪い日でも作業にあたり、大変にご苦労様でした。

 

仕事の関係で大通に行った時に、仕事の合間を見て『大通4丁目のSTV広場』にありました『雪の水族館』

 

の作業工程を写真に撮り見学していましたが、初めて作業中の雪像を見ましたが、大変んな苦労をして完成していると

 

思います。今回の雪祭りは、寒さとインフルエンザの影響で来場者が前年度より29万3000人少ない170万300

 

0人だったそうです。開催期間中、気温の高い日もあったせいか、倒壊の事故などがありましたが、

 

来年度も、北海道経済のために、たくさんの観光客に来るような、どんな雪像を造るのか楽しみにしたいと思います。

 

また、残念なことに、完成した雪像も次の日んから解体です寂しいですね。解体され残った雪は、5月くらいまで

 

残っているそうです。

 

 

大通公園1(H24.01.10)雪祭り現場1(雪の水族館 H24.01.18)雪祭り現場2(雪の水族館 H24.01.23)

 

雪祭り現場3(雪の水族館 H24.01.30)雪祭り会場2(雪の水族館 H24.02.06)雪祭り会場(雪の水族館 H24.02.06)

 

雪祭り会場3(雪の水族館 H24.02.13)

コメントはまだありません | お知らせ / 照井 一浩

2012.02.10雪明かり

札幌雪祭りも終わりましたね。

時を同じくして、札幌市内では、キャンドルナイトが開催されていました。

中島公園内でも一面ろうそくの明かりで覆われて、幻想的な夜が演出されていました。

ろうそくの明かりを見ていると、不思議と色々なことを思いますね。

キャンドルを設置する裏方の皆様も大変です。

また来年、よい天候で開催されるのを楽しみにしています。

コメントはまだありません | 幸正 和典

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管理物件の巡回をしていましたらチョットほほえましい光景に出会いました。

猫とカラスがなにやら話をしているようです。

本当はカラスが5羽いたのですがチョットいい光景だなと思い写真を撮ろうとしたら

4羽逃げちゃいました。

一匹対5羽で何の話をしていたのでしょうか?

猫がカラスにかかっていく様子もなく!、カラスが猫を襲う様子もなく!

みんな仲良しでいたらいいですね!!

コメントはまだありません | 中嶋 聰

笑顔に学ぶ事

2012/2/16


第55回世界報道写真コンテスト

AFP千葉康由氏撮影「がれきの中で卒業証書を持つ女性」「ニュースの中の人々」部門1位。昨年の震災直後だと思われますが、津波に何もかも奪われ瓦礫の中で見つけた女性の娘の卒業証書絶望の中で発見出来た事の喜びの大きさがわかるこの写真。震災以降悲惨な映像や写真を見続けましたが、今回の写真が世界に評価された事に素直に良かったと思いました。東日本大震災から1年近く経過した今も復興はままならない状況が続いていますが、一日も早く被災者の方々が、元の生活に戻れる日々がくることを願ってやみません。2012世界報道写真コンテスト  千葉

コメントはまだありません | 佐々木 誠治

1月27日に娘を腎臓手術の為、市立病院に入院させこれから大変だ

と思っていた矢先、翌日28日に嫁が体調崩し病院に連れていったら

10分の診察で急性腸炎で即入院決定。

これが地獄の始まり、我が家2世帯7人家族の内4人が入院状態。

残りの3名(83歳の婆さん含)で30日の手術立ち会いを始め

4人の面会、炊事、洗濯、掃除、ごみ出し、アイロン掛け、除雪

2匹の犬の世話等々やる事が一杯。

朝の起床を1時間速くして除雪、犬の世話、ゴミ出しをして

洗濯、アイロン掛けはクリーニング店にお任せして、なんとか

2月6日までの10日間を乗り切りましたが、

入院すると予想以上の費用が掛かります。

皆様、今後も健康管理には充分留意しましょう。

コメントはまだありません | 山田 康晴

入居にむけて

2012/2/10


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                   昨年12月に竣工、入居を開始致しました『プレアデス壱番館』に引き続き、昨年8月より工事を進めて

                 おりました発寒の新築物件『プレアデス弐番館』も、いよいよ竣工が近づいてまいりました。

                  一昨日より行っておりました各種官庁検査も無事終了し、今後は社内検査、オーナー検査等を行い、

                万全な状況でのお引き渡しを行いたいと思います。

                   また当物件は、高齢者向け賃貸住宅として充実した設備が整っておりますので、興味のあるお客様は

                是非弊社ホームページをご覧下さい。

 

                   

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コメントはまだありません | 阿部 頼強

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1月10日から開始した住戸内改修工事も1ヶ月が過ぎようとしています。

 

現在、3~7階部分の住戸は内装仕上工事、2階部分の住戸は床・壁・天井下地の組立工事が順調に行われています。

 

仕上がりが一番早い住戸の写真を添付しました。

 

次回は完成した住戸の写真とリメイク前の写真を添付して違いを見ていただこうと思います。

コメントはまだありません | 小林 淳

2、3週間前のお話になりますが、ある物件で水落とし忘れにより給水管が凍り破裂する事態が

おこりました。

DSC08988DSC08989

状況確認の為、壁を剥がし内部を確認しパンク場所を見つけ直ちに修理を行いました。

皆様も水道凍結にはくれぐれも注意をして、長時間留守にする場合は水落としを忘れずに

行いましょう。

コメントはまだありません | 海野 修二

連日インフルエンザの猛威についてマスコミ等でも取り上げられておりますが

皆様はお変わりありませんでしょうか?

我が家には成人式を迎えた娘と、今年専門学校に入学予定の息子、そして春から小学校3年生になる次男がいます。

実は3人共時期はバラバラですがインフルエンザに感染してしまいました。

まず始めに娘が昨年12月に40度近い高熱を出し内科を受診しインフルエンザと診断されました。

その頃はインフルエンザが後にこれほどまでの勢力を振るうとも知らず

『何で、もう早インフルエンザにかかってるの~』と笑い話にしてしまったほどです。

又、この時娘はインフルエンザの薬を服用後、次の日には解熱し、現代の治療にも驚かされました。

今年に入り、徐々にインフルエンザの大流行の兆し、そして発症の報道を受け、我が家も妻が先頭になり

《いかにしてインフルエンザから身を守るか》出来る限りの事をはじめました。

帰宅後のうがい、手洗いの徹底に加え、帰宅後は服を全てすぐ洗濯、すぐお風呂…

と頭の先から足の先まで外からの菌は極力持ち込まない努力を徹底しました。

しかしその甲斐もなく1月中旬、長男が発熱で受診。やはりインフルエンザでしたが長男もまた翌日には解熱…。

なんと長男は最高で37.5度までしか上がらず終わりました。

本人も食欲もあり、目を疑うほど元気でした。

その後も報道機関でも大々的に取り上げられて行く中、次男のクラスの両隣のクラスが学級閉鎖。

更に担任の先生までインフルエンザに感染。

我が家(妻)は一段と《栄養》《水分》《睡眠》《衛生》を徹底、加湿器も購入し《湿度管理》にも力を入れました。

…ところがとうとう次男も発熱してしまいインフルエンの威力をつくづく思い知らされる事となりました。

8歳の次男はインフルエンザと診断された次の日、高熱にうなされ意味不明の言動、幻覚、話かけてもまともな

答えが返ってこない、急に起きて歩き出す…などの症状が出て、慌てて病院に駆け込みました。

今まで子供を3人育てていますがこの時ほど《インフルエンザの予防接種を受けさせ無かった事》

《インフルエンザを甘く見ていた事》を親として本当に後悔し申し訳なく思った事はありません。

幸いな事に次男は発症から1週間以上経つ今も熱こそ長引いているものの心配していた意識障害等による後遺症もなく

ひとまずは安心しました。しかし、今もなお発熱し咳き込んでいます。

体重もこの1週間で3キロ以上落ちてしまいまだまだ本当の意味で安心出来ないのが現状です。

先日とある地域でインフルエンザに関係すると思われる残念なニュースも耳にしました。

又、インフルエンザの予防接種に絡む幾つかの残念なニュースも毎年あるのも現実です。

私自身、小さな子供を持つ親として色々と考えさせられた出来事でした。

コメントはまだありません | 鈴木 辰彦

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