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物件名:バーリントンコートⅠ

※住 所:札幌市北区屯田7条9丁目10-1

※構造規模:鉄筋コンクリート造3階建 2LDK8戸 3LDL4戸

※203号室2LDK・301号室3LDK 2室即入居可能です

※バルコニーが南面向き、道路向かい公園有り各室日当たり良好です!

(203号室2LDK 室内状況)

 

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(301号室3LDK 室内状況)

 

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コメントはまだありません | 八幡 豊

3月19日、母と娘の相続講座を開催致します。

最近、アパート・賃貸マンションのオーナー様等が

どの様に資産を維持し、子供た達に残すか?

又、相続時に問題が起きない様、どの様にしたら良いか悩まれている方が多いです。

是非、今回の相続講座に参加してみてはと思います。

何かきっとヒントがあると思います!!

※お申込みは下記連絡先かFAX・メールにて受け付けております。

メールアドレス:i.simokawara@miyakawa-kensetsu.co.jp

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コメントはまだありません | 下川原 巌

春まだ遠し

2013/3/5


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中島公園内にある豊平館は、現在耐震補強工事中です。どんどん足場で覆われていきます。今年の大雪ですから、耐震補強というより耐雪補強としても有効かもしれません。公園内はまだ白一色。所々ベンチの上面が足下の雪から少し見えています。つまり、人々はベンチの上を歩いているという訳です。これが急に溶けたらどんなに歩きづらいことに、いやきっとそこらに人がはまり込んで救出を待つばかりの人々が出るかもしれません。

 

 

そんな一向に春が来る気配が感じられない今日この頃のとある晩飯に、友人宅でまぐろねぎ鍋なる物をいただきました。これ結構いけました。醤油ベースのスープに生姜を入れて、あとはマグロと鍋用の太い長ネギ等をガッと入れただけ。とても温まりました。でもマグロ少し高いですよね。たまに贅沢した気分です。

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コメントはまだありません | 幸正 和典

有名な建築家が設計した建物が解体されています

旧赤坂プリンスホテル 設計:丹下健三 寿命:30年

ソニ-タワ- 設計:黒川紀章 寿命:30年

キリンプラザ大阪 設計:高松伸 寿命:21年

旧日本長期信用銀行 設計:日本設計 寿命:20年

大手町フィナンシャルセンタ- 設計:久米設計 寿命:19年

ソフィテル東京 設計:菊竹清訓 寿命:13年

なぜこんなに、短命なのか、旧長銀ビルは階高5m長寿命化対策ビルが20年

赤プリは4mグリットで天井高さ2.4mで設計されている。

様々な問題で解体されている。逆に長寿命ビルの代表が築45年を迎える霞が関ビル

3回の大規模リニュ-アルを実施しています。

つくり手の自己満足で建物は残らない!!

    

コメントはまだありません | 葛巻 英芳

『落下物』

2013/3/2


『落下物による事故』

最近良く『落下物』という言葉を良く聞きます。

2月15日、100年に一度といわれるロシア中部への隕石落下。上空で爆発して、その衝撃波で3000を超える建物の屋根や窓ガラスが損壊して1000人を超えるケガ人が出ました。高速で飛来した隕石による衝撃波のエネルギーは広島型原爆の20倍近い300キロトンだったことが報道されていました。死者がなかっただけでも幸いでしたが宇宙からの落下物に対する恐怖感が強まります。東日本大震災の大津波は1000年に一度と言われましたが。いずれにしても何が起こるかわからないご時世です。この様な災害は気をつけようにも・・・・・・です。

 

身近の事故では、2月25日、公共建物でコンクリート製の外壁パネル材が剥離落下と新聞で知りました。幸い人身事故に至らなかったのが幸いですが、重大な人災と思います。老朽化が原因とあまりにも無責任な説明が記載されていました。非常に憤りを感じます。・・・・・・・・

 

記憶に新しい悲惨な大事故ですが、昨年の12月2日笹子トンネルで発生した「吊天井板落下事故」は、死者9名、負傷者2名の痛ましい結果を招いた重大人災です。この設計は10倍以上の荷重に耐えられると計算されていたが、構造物のどこかに想定外のストレがたまり、耐久限界を超えたとしか考えられない。その第一原因がアンカーボルトで有ったと書かれてありました。又12月3日には事故原因について「大きな理由として老朽化を考えている」と説明されていました。これも又無責任極まりない発言で、非常に憤りを感じます。重いコンクリート既製板を天井、仕切り板に使用しそれを天井から鉄骨柱で吊り鉛直方向に後打ちアンカーボルト(接着材併用)で固定する設計のようです。事故後アンカーボルトの引張強度検査結果 約70%が設計強度に満たされていなかったようです。故に当初の設計段階でもっと慎重に深く検討を重ね、工法選択すべきであったと思いますし施工時に入念なアンカーボルト引張強度検査を実施されておれば防げた事故と思います。又、アンカーボルトをコンクリート埋め込み式に何故出来なかったのか?・・・・・ 非常に残念です。

 

更にはトンネル内、高架橋の天井部からのコンクリート、モルタル等の落下が何回か発生し報道されています。何れも大惨事に至らなくて胸をなで下ろす次第ですが、反面・・・・・紙一重です。

 

何れにせよ、構造物による事故は、有ってはいけない『人命の尊さ』をもっともっと重きに置かなければいけないと思います。既設構造物については、定期詳細点検の実施、不良個所の改善実施が不可欠です。又、原因究明には迅速な対応が肝心です。犠牲になられた被害者の為にも二度と起こさないようにして頂きたいと思いますと共に節に願います。

 

我々もこの事故原因を我々成りに究明し我事に置き換え、今後の教訓とさせて頂き、改良改善を繰り返し『安心で安全な良い建物』を、お客様に提供させて頂く責任を、改めて重く受け止めさせていただいた所存でございます。

コメントはまだありません | 高橋 実

雪 庇

2013/3/2


雪庇状況及び処理

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上記の写真は賃貸の管理物件です。見ての通り大きな雪庇ができ処理を

しました。これからは春に近づき気温の上昇が考えられます。

歩行者、入居者の方くれぐれも雪庇落雪には十分注意をしましょう。

コメントはまだありません | 海野 修二

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雪の降り始めの懐かし景色です。

今、思えばですが・・・

今では、日々の除雪に追われ、雪の影響で交通状況も悪く、

もう雪にはうんざりです・・・

コメントはまだありません | 石澤 健司

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