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黒岳登頂

2015/9/24


いつも行こう行こうと思っていた黒岳に登頂、リフトで7号目まで登り約一時間の登山です。紅葉には少し早かったが気持ちの良い登山コースです。

シマリスも人懐こくなかなか逃げないので撮影。

リフレッシュできました。

 

 

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登山途中の紅葉風景です、少し色付きはじめた感じです。

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コメントはまだありません | 下川原 巌

1ヶ月前の事

2015/9/15


ちょうど1ヶ月前の事になりますが、今年は8月13日~14日に帯広、15日~16日は登別と

実家に帰りました。13日は帯広にいる姉を乗せてお寺に墓参りに家族で行ってきました。

ご先祖様に手を合わせ毎日、健康で生かされている事に感謝してきました。

それと、もうひとつの目的が、勝毎の花火大会を観る事!

十勝出身なのですが、今まで観たことがなく子供達も一度、観たいという事で、兄にお願いしチケットを

用意してもらい観てきました。当日は、朝方雨がふり開催するかどうかでしたが、昼過ぎより天気も

良くなり無事開催されました。兄の家に車を止めて徒歩で会場へ、駐車場には、全国から来た

キャンピングカーが一杯で中古車販売の会場のようでした。

人・人・人の数にびっくり!花火も2万発とスケールがけた違いでさらにびっくり!

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15日からは、妻の実家、登別へ行き地獄谷などを観光してきました。

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大湯沼は周囲1Km 深さ22Mの湯の沼 表面50℃ 最深部は130℃だそうです。

9月11日より和歌山の高野山へ参拝に行ってきました。

宿坊、持明院に泊まり精進料理を頂き朝のお勤めを行い、朝の7時半すぎからいざ、墓参りに

左足肉離れの為、びっこを引きながら、歩くこと!歩くこと!

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今回、2回目ですが、非常に天候にも恵まれ、1200年の神秘の空間に浸ってきました。

高野山へ行って一杯エネルギーをもらって来ました。

今年も残すところ、あと3ヶ月半!今、出来ることを一生懸命やろう!

コメントはまだありません | 中井 秀彰

支笏湖

2015/9/12


近くて素通りする。支笏湖ですが

何年ぶりかで湖畔に行きました。

ビジタ-センタ-内には、支笏湖の資料があります

4万年ほど前に形成された支笏カルデラに水が溜まった

カルデラ湖です。日本最北の不凍湖でもあります。

 

しかし、最近では、低温の日が続くと結氷することがあります。

2001年に全面結氷してます。その前は1978年でした。

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散歩の後は、食事です。

翆明閣のazzurroのランチです

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近場で、のんびり、のんびり、のんびり でした。

 

コメントはまだありません | 葛巻 英芳

2015-08-15 15.03.22

お盆に

母方のお墓参りに

盛岡まで行きました

新青森駅から盛岡まで

新幹線でしたので

青函連絡船での頃とは

全く違い楽な道中でした

さすが本州は北海道と暑さが違い

とても大変でした

上の写真は

宮沢賢治記念館への道すがらにありました

ふくろうのオブジェです

記念館には夏休みと言うことで

小中学生の姿が多く見られました

印象に残ったのは

ほとんどの学生さんの資料を見る

真剣な眼差しでした

 

コメントはまだありません | 廣田 真也

政府は、これまで憲法の規定により日本が武力攻撃を受けない限り、自衛隊の武力行使はできないと説明してきました。ところが現在の安全保障関連法案では、政府の判断によっては武力行使が認められることになります。

少なくとも海外で武力行使しないという一線を、日本は保ち続けてきました。それこそが70年前の戦争の反省であり、そこから生まれた平和憲法を生かし、非軍事分野で国際貢献に努めてきたことを忘れてはいけないと思います。

しかし武器三原則などが国会で議論されずに政府の閣議決定だけで変更されました。

今回も、安保法案が参議院で強行採決しようと、安部首相の思うままに、自公が国民の意見を無視して粛々と進められています。

以前高村正彦副総裁が「憲法の番人は最高裁であり憲法学者でない」と強調したことが強く思い起こします。この度「憲法の番人」である最高裁の元長官山口繁氏が、違憲と明言しています。副総裁はどのような反論をするのでしょうか。

いずれにせよ、何が起ころうと、だれが何を言おうと聞く耳を持たないのが今の安部政権与党です。事あるごとに丁寧に国民に説明しなければならないと、聞こえの良い答弁をするだけです。

全国各地で、有識者が先頭に立ち安保法案反対運動が拡大しています。私も廃案になることを期待しています。

本当は、年内にでも選挙が有ると良いのですが残念です。彼らが一番恐れているのは『票』=支持率です。政権の高い支持率の中でこうした政策が行われることは、ある意味で私たち国民が認めている事になります。恐ろしいことです。

故に選挙がとても重要であることが明確です。

まだ間に合いますので、お互い様認識を改めて政治に深く関心を持ち厳しく監視させて頂きたいものです。

コメントはまだありません | 高橋 実

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