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救急出動数がこの20年間で2倍以上に膨らんでいるとのこと。
単なる酒酔いや切り傷程度の救急性の低いケースでの出動要請も少なくないというのですから、当然の結果かもしれません。
そのため、本当に救急車が必要としている人の適切な救急処置が遅れて、救える命も救えなくなる心配がでてきたそうです。
悲しいことですね。
自力でなんとかできることは人に頼ってはいけません。
特に酔っぱらいは、たとえ七転八倒してでも、自分でなんとかしましょうね。

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コメントはまだありません | 丸山 忠

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