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第66回さっぽろ雪まつりが2/5から7日間開催されています。

1950年に第一回が開催され、地元住民・中・高校生が5基の雪像を設置したことから始まったお祭りです、今や全世界から240万人が見に来る、国際色豊かな日本のお祭りになりました。

今年は、妖怪ウォッチ人気が反映し、市民雪像は多数の妖怪が作られました。

そのほかの地域には、麻生の駅前にも神社・妖怪・あざぶ―と多彩な雪像が設置され、ろうそくの揺れる火が何とも雪の街の風情を醸し出しておりました。

これから札幌は、大寒・立春を過ぎて雪まつりを過ぎれば、春の日差しが徐々に感じられ、いつの間にか雪解けを迎えます。今の雪国から桜咲く春が待ちどうしい季節になっていきます。逆境にめげず、逆境を楽しみに変えて、たくましく生きる北の国の生活が見えてきます。

あなたも雪国札幌の冬をスポーツ・ワカサギつりや雪まつりとおおいに楽しみませんか。

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