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うどん

2015/4/3


私は高校生の頃、家で食べたうどんが何かの食材が合わなくて、じんま疹が出たことがあり、それ以来、うどんが食べれなくなりました。また、私の実家は阿寒町でしたので、釧路の『竹老園 東家総本店』があり「緑色そば」が蕎麦だと思っていました。年越しは、「そば」を食べたことがなかったので、19歳の時、札幌に出てきたとき、バスセンタービルの側の『東山』というそば屋でアルバイトをしたことがあり、茶色のそばがあることをしりました。それ以来、「そば」しか口にしなかったのですが、

数年前、気がすすまなかったのですが、会社の同僚と一軒のうどん屋で昼食を取ったとき、だしの効いた汁で、おいしい「うどん」をいただき、うどんが食られるようになり

ました。

あかね(きたきつね)かがわ軒(カレー)かよさん(とり団子)きた泉(なべ焼き)そうまや(ごぼう天)むぎの里(九条ねぎ)

 

札幌市内を見ますと、そば屋にうどんを置いていますが、うどんの専門店は数少ないですね。全国を見ますと、そばとうどんは各約28,000件あるそうです。しかも、ご存じの通り東日本は「そば」西日本は「うどん」の店が多いそうです。とくに、香川県は「うどん」の店が657軒で「そば」が107軒だそうです。たまには、「うどん」を食べてみてはいかがですか。

 

一久(きざみきつね)壱の家(きつね)杵屋(カレー)

讃兵衛(とりねぎ)四国(なべやき)寺屋(かきあげ)

杉(カレー)肉肉うどん(肉ごぼう天)霧の下(スパイシーカレー)

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